上手く伝えられない、はあなたのせいじゃない

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「美容室で毎回イメージと違う仕上がりになる」その原因、実は伝え方にあります

美容師に「うまく伝えられない」は、あなたのせいじゃない。 コツを知れば変わります。

「毎回なんとなく満足できないまま帰ってしまう」

「オーダーの仕方がわからない」

——美容室でのコミュニケーションに悩んでいる方は、意外と多いんです。美容師側からすると、お客様の言葉ひとつで仕上がりは大きく変わります。

ちょっとしたコツを知るだけで、ぐっとイメージ通りになりやすくなります。

まず意識してほしいのが「なりたい雰囲気」を伝えること。「短くしてください」より「軽くて動きのある感じにしたい」のほうが伝わります。

イメージする写真を見せるのも効果的ですが、「この髪型の、この部分が好き」と具体的に言えると、さらにベスト。

✦ 美容師からのワンポイント

「なりたくないイメージ」

「これだけは嫌なの!」

を伝えるのも実はとても有効です。

「重くしたくない」「巻き髪にはしたくない」

などネガティブなオーダーも、仕上がりの精度を上げます。

当サロンでは、初めてのお客様には必ずカウンセリングの時間を設けています。

うまく言葉にできなくても大丈夫。一緒に引き出していきますので、安心してお越しください。

「ここなら話しやすい」と思っていただけるよう、丁寧にお迎えします。

初めての方も、カウンセリングでじっくりお話しします

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現役女性美容師が
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